3/3・4に紀ノ川の道の駅でキャンプするというので、とにかく焚き火をしたいということで
日帰りするか、泊まるかハッキリ決めないまま、当日を迎えました。
何時に行ったら良いかも分からないまま、早く行き過ぎて誰も居なくて
何したらいいかわからんしと思いつつ、3時くらいに出発しました。
キャンプ道具も積み込んで。
泉北1号線から適当に走って480号線に出ようと思ったのですが、結構迷いました。
4時くらいに現場に着くつもりだったのに、5時になっちゃいました(汗
R480沿いのソフトクリーム(近くの牧場の牛乳を使ってる)、また食べました。
前の方が美味しかったような・・・。

近くに、梅が咲いてました。(桃という説も出たがやっぱり梅みたい)
ココをみるとね

梅とミカン、これぞ和歌山。

やっと着きました。道の駅紀ノ川。
赤影さんテント設営完了、ヒロ爺さんテント張ってる途中です。
“テント持ってきたん?”って聞かれたので“一応、持って来ましたよ”と言いつつ、そのままテント張りだしました(爆
まぁ、折角だから、出来るだけ酒は飲みたいですからねぇ。
凄く暖かかったし(寒そうだったら確実に帰ってましたね)。
そして、ジンさん、オクチャンは来るまでやって来ました。
ジンさんの焚き火セットを台車で運び、焚き火台?を組み立てる。
これを見た瞬間“シェフ大泉のクリスマスパーティーだ!!”と
人知れず喜んでいたのですが、当然、誰も分からなかったでしょう。
準備が出来るとともに、皆さん料理開始、色々ご馳走になりました。
次は、暖かいでしょうから、最初から泊まる覚悟で、なんか持って行きます。
調理器具は貸してね(汗
いつも通り?(2回目のキャンプですが)焚き火番してました。
1:30頃、雨がパラついてきたので、テントで就寝。
やっぱり、ちょっと寒くて一度目を醒ます。
上着を着て何とか再び眠りました。
一日目終了。
教訓?
1、焚き火は楽しい
2、寒い時期は標高が低い場所に限る