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2008.10.13.Mon / 07:37 
身近な味? 
2007.06.08.Fri / 07:20 
ノセミネラル


こないだの送別会で飲んでいたソーダ。
バイクで行ったときは、ジンジャーエール最初に頼んで
次は、梅酒ソーダ、梅酒抜きとか、とりあえず頼んでみます。
大抵はオーダー通りますねぇ。

だから、今までにも飲んでいたかもしれないけど、ビンははじめて見たので、撮影。
“ノセミネラル”って書いててどんなミネラル?って思ったけど
“能勢”でした。能勢で作ってるらしい。
能勢の水、美味しいのだか、美味しくないんだかよく分かりませんけど。
知らなかっただけで、業務用ではよく使うものなのだろうか?

生存報告ぎみな記事でした。


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2007.06.04.Mon / 22:34 
百年のめざめ


随分、前に飲みました。
“百年のめざめ”
日本では珍しい、ナチュラルスパークリングウォーターです。
日本最古って書いてます。
特に特別な感想もないんですけど、確かに日本の水っぽかった。
価格がなんと380円くらいだったと思う。

ペリエより高いやん。


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2007.03.03.Sat / 10:58 
徳島のソウルフード「フィッシュカツ」は美味かった

> 先日、徳島県の方と話をしていて徳島にはフィッシュカツなる食べ物があることを知った。
> フィッシュカツとは魚のすり身にカレー粉などの香辛料を入れて、パン粉をまぶして揚げたもの。主に蒲鉾屋さんで作られているという。
> 魚のすり身にカレー粉、しかもそれをパン粉で揚げたものなるとこれはもう庶民の味、ローカルフードの匂いプンプンである。聞くところによれば、徳島では「カツ」と言えば「トンカツ」ではなく「フィッシュカツ」を指すというほどポピュラーで、ス−パーはもちろんコンビニでも売られているというではありませんか。
>
私の大好きな四国のグルメ情報です。
私は、トンカツは嫌いなので、カツといえば海老カツか。
フィレオフィッシュは好きなので、白身のカツはOK。
カレー粉はあんまり好きじゃないです。
とりあえず、一回食べてみたいです。簡単に手に入るみたいだし。

> これは食べたい、是非食べたいとさっそく徳島に行くことに……てなわけにはいかないのでまずはフィッシュカツの誕生の地と言われる徳島県の港町、小松島市の蒲鉾店、津久司蒲鉾さんに問い合わせてみた。
>
> 「県外のことはわかりませんが、徳島でフィッシュカツを作ったのはうちが最初と思います。先々代のおじいさんが作り始めました。だいたい昭和30(1955)年頃のことじゃないかと……。昭和31年に経済企画庁(当時)から『もはや戦後ではない』という言葉が発表された頃だと思いますよ。フィッシュカツを作り始めたきっかけですか? 実は、色々なところで尋ねられるんですけど、どういう理由で作ったのかは知らないんです」と社長の古川登さん。
>
無意味にでかい看板とかで、“誕生の地”宣言してくれてると行き甲斐もあるんですが。

> 「今はあちこちで作ってますけど全般的に共通しているのはカレー粉が入っていることで、味付けは店ごとにオリジナルで少しづつ違いますよ。うちで使っている魚は比率で言うと約70%太刀魚を加工して作ってます。あっ、太刀魚は市場に出回らない小さい子どもの細いものね。あとは時期によって地元で取れる白身魚を使ってます」
>
> 津久司蒲鉾さんでは全国への宅配も可能ということなのでさっそくフィッシュカカツを注文してみた。
> クール便で届いたフィッシュカツは思っていたより大きい。
> そのまま食べてもレンジやオーブンで軽く炙って食べても美味しいとのことだったのでちょっとオーブンにかけてみた。
> ぶーん、と揚げ物のいい香りがしたところで食べてみると、初めて食べたとは思えないなんとも懐かしいような味がする。
> おいしい。厚さは7、8ミリと薄いのだけれど、魚のすり身のシコシコした歯ざわりがなんともいえない。
> スパイシーなカレー粉が魚のすり身と本当によく合う。
> 今までカツ類の中ではハムカツが一番好きだったけど、ハムカツより数段美味しい。
>
> 「子どもや若い人に人気です。お惣菜とかおやつ代わりに食べますよ」という古川さんの言葉通り、この味は絶対子どもにうけるだろうな、と思う。ああっ、それにしても徳島の人がうらやましい。
> ソース、マヨネーズなど好みのものをかけてとあったので両方ためしてみたが、私の場合、ソースに軍配。
>
> 我が家にフィッシュカツが届いた日、たまたま遊びに来ていた姪っ子にも食べてみてもらうと、「これうまい! 明日のお弁当に持っていきたい!」と言い出したので一袋進呈することに。
>
> 「県外にお住まいの徳島県出身の方も、カツが急に食べたくなったとよくご注文を頂いております。忘れられない郷土の味だそうです。ビールのあて、おやつ、おべんとう、うどんのトッピング、お好み焼きにも入れます。いろいろな料理に使えてご愛顧いただいております」と津久司蒲鉾さん。
>
> 誰かが「フィッシュカツは徳島のソウルフード」と書いていたけれど、その気持ちわかるような気がします。
> きっと徳島で食べたらもっともっと美味しく感じるんだろうな。
> 津久司蒲鉾さんのフィッシュカツは3枚入りで260円。もちろん、小松島の特産品、竹ちくわ、じゃこ天もあります。

うどんのトッピングっていうのはあんまり惹かれませんねぇ・・・・。
お好み焼きには砕いて混ぜるんでしょうか?


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珍しく 
2007.02.17.Sat / 22:32 
赤や緑の色つきコーヒー!?

> コーヒーなのに液体の色が褐色ではなく、赤や緑色。そしてなんと梅や抹茶などのフレーバーがついた「彩りコーヒー」なるものがあるらしい。
>
> 見た目はふつうのレギュラーコーヒーなのだが、ドリップすると一見コーヒーとは思えないカラフルな色がポットにポトリ、ポトリ……。
> しかも、4種類あるフレーバーは「梅」「抹茶」などの和風フレーバーに、「メロン」「ローズ」と意表をついたラインナップ。飲んでみると、ふつうにおいしいコーヒーなのでさらにびっくり。ミルクを入れるとさらに色がすごいことになり、抹茶ミルク!!? 梅ミルク!? でも味はカフェオレ……というなんとも不思議でおもしろいコーヒーなのです。
>
意表をついて、さらに美味しい。
普通なら大絶賛するとこなんですけど、珈琲あんまり好きじゃないのと、
結構食べ物の見た目に囚われやすいので、あんまりお勧めできてません。

生協って、着色料とか、あんまり入ってない健康に良さそうなのうってますよね?
昔、ソーセージが、私には白っぽい緑に見えたんです。
味は確かに美味しいと頭では分かるんですけど、なんか違和感があり
普通のピンクのソーセージまでも食べれなくなってしまいました。
今でも、ソーセージあんまり好きじゃないです。

というわけで、今回のこの珈琲もなんとなく嫌な予感がしております。

> 販売元のナッシュビル・カーズさんにお話を伺ってみたところ、取り扱いを始めたのは昨年の9月頃からだとか。日本で初めて和風フレーバーコーヒーをつくったといわれる東京・青梅のコーヒー豆専門店「からさわ珈琲店」が6年がかりで開発した商品なのだとか。
> ちなみに、「梅コーヒー」は「からさわ珈琲店」のある青梅市が梅の名所であることから産まれた商品。ちょうどもうすぐ梅が見ごろになる季節でもあり、春を待ちつつ梅コーヒー……なんて、ちょっと風流でイイかもしれませんねー。お茶受けには和菓子なんかも合いそう。とりあえず、来客があったときなどに驚かせてみるのはお約束でしょう。
> 注文するのはコーヒー好きの人のみならず、カフェオーナーさんなどプロの方も多いそうですよ。
>
プロも買うってことは、本当に美味しいんでしょうねぇ。
今回のは、カラー的に、クリスマスカラーですね。
でも、多分混ぜちゃダメですよ?

> ナッシュビル・カーズさんのサイトには他にも「雪の香りコーヒー」や「お米コーヒー」などの気になるフレーバーコーヒーがいっぱい! また、現在バレンタイン用の商品として赤い色がついた「チョコレートフレーバーコーヒー」なども販売中とのことなので、コーヒー好きの男性へ今年はチョコではなくちょっと変わったこんなコーヒーを贈ってみてはいかがでしょう。

雪の香り珈琲、森の香り珈琲はなんとなく良さそうですけどね。
あとは、赤ワインコーヒーが気になる。
色は付けなくて良いんだけどねぇ。
フレーバーコーヒー


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2007.02.17.Sat / 10:02 
さぬき名物? 迷物? 「うどんアイス」

> まだまだ全国的なブームが続く讃岐うどんだが、本場香川の人は、そんなブームに関係なく本当によくうどんを食べる。
> 香川県は町中にうどん屋が溢れている「うどん大国」。朝昼晩、全てうどんでOKというオッチャンもいるし、女子高生だって立ち食いうどんの暖簾をくぐる。
> そんなうどん大好き県民の「もっとうどんを!」という声に応えて、とんでもない商品が生まれたらしい。
> それが写真にもある「うどんアイス」である。
>
私も、3食うどんでもいけると思う

> 販売しているのは「道の駅 滝宮」内だ。
> 見た目はごく普通のバニラアイスだが、売り場の看板には「さっぱり」「純こってり」「超こってり」の3種類の文字が刻まれ、普通では無い感をかもしだしている。
> 勇気を出して注文してみると、お店の人に「初心者ならさっぱり味から」と勧められた。
> さっぱり味とは言っているが、このアイスのベースは「出汁」だ。ちなみに讃岐うどんの出汁といえば主にイリコである。
>
道の駅ですよぉ。ソフト・アイスには強いですねぇ。
出汁味のアイスクリームって、そんな発想があること自体が讃岐ですねぇ。
私には美味しいとは思えなかったので。

> 口に含んだ瞬間広がる磯の香り、そして1センチ角に切られて練り込まれた「讃岐うどん」の食感、そしてひんやりとしたアイスの冷たさ。
> まさにこれは凍らせた「うどん」である。
> そして「超こってり」は、重い。口の中にいつまでも残り続けるくらい重い。確かに初心者は「さっぱり」味からチャレンジするべきだろう。
> しかしうどん好きな人には超こってりが「夏向けの味やね」と、人気を博しているらしい。
>
味がこってりなのか?それとも食感?

> 他にもうどんをカリカリに揚げた「さぬきあげうどん」や、うどんを混ぜ込んだ「うどんせんべい」なども人気商品で、これは手間をかけずにうどんを食べられるのがイイのだとか。
> 上記の二つは「うどんおやつ」初心者の人でも比較的チャレンジしやすいアイテムとなっている。
> 他にもいろいろな味が生み出されているとのことでますます目が離せない、うどんのおやつ化現象。
> これはうどんに対する飽くなき欲求の末に生まれた、香川のもう一つの名物と言っていいかもしれない。

せんべいとかは普通そうで全く興味無しです。
アイスは、通りがかれば、お買い求めちゃうでしょう。


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